カモノハシのトランク

10年以上働いた会社に退職を申し出た37歳の日常とこれから

【ビバ無職・屋久島旅行②】鹿児島へ出発

ついに念願の屋久島旅行スタート!

先週無事に最終出勤〜✌️✨✨

旅の様子をYouTubeに上げられるようになりたいと思い、動画も撮り始めた。

果たして投稿までたどり着くのか…乞うご期待。

 

 

ジェットスターで成田→鹿児島へ

今回の東京↔︎鹿児島はジェットスターを利用。

12:55発だったので朝に余裕があり、しっかり朝ごはんを食べてから成田空港第3ターミナルへ。

11時過ぎに無事到着!

お腹は空いていないけど、鹿児島まで何も食べないのはキツいので軽めのランチを取ることに。

 

遅れはなさそう!



第3ターミナル最強の“安いビール”スポット

私は知っている。

第3ターミナルのフードコートで、ビールが一番安い店を!!

そう、フレッシュネスバーガーです🍔

なんと空港でもハッピーアワーをやっていて、ビールとレモンサワーが290円!

かんぱーい🍻

 

瓶ビールだけど、私は気にならないタイプなので毎回ここでオーダー。

 


ごはんはホットドッグを注文🌭

セルフのケチャップとマスタード、キモいかけ方してる笑笑

もう一杯いけそうだったけど、ここは自粛。

 

荷物6.5kgで、すでにギリギリ

バックパックの重さを測ったら すでに6.5kg。

お気に入りのAIGLE

今回は雰囲気を出すために久々にバックパックを引っ張り出した。

一人旅で世界各所を一緒に行ったお気に入りなんだよね。

仕方がないがいつもの街中用リュックより全然重い。

 

ジェットスターは手荷物7kgまでなので、お土産は買えなさそう。

途中で使用済みパンツや靴下を捨てる案も一瞬よぎったけど、微々たるものなので却下。

まあ特に欲しいお土産もないからOK!

 

 

そして突然の悲報

悲報!条件付き運行!!!

桜島の噴火で、鹿児島上空の火山灰によっては引き返す可能性ありとのこと。

いつも噴火してるし、鹿児島空港あるあるなんだろうな〜

 

桜島は2022年に行ったことがある。これはその時撮った長渕剛像

 

最近とにかく飛行機運が悪いので心配したけど、

気象庁の火山灰予報を見る限りいけそうなので信じるしかない!

※飛行機運の悪いエピソードは鹿児島から帰ったら書く!

鹿児島市とは逆方向に吹いている!



 

無事到着!

無事に鹿児島空港に着陸👏✨

ようこそ鹿児島へ🤗✨みたいなのは見当たらず…笑

 

 

しかしここで事件発生。

搭乗口前のベンチに自撮り棒を忘れた。

YouTuberは偉大だ…


切り替えて、空港リムジンバスで市内へ。

市内行きは10分に1本という脅威の輸送力!

所要時間:約40分

料金:1,500円(現金・カードOK)

 

乗り場の目の前に券売機があるんだけど、

買ったあと「VISAタッチで直接乗車できた」ことを知った。

ちなみに券売機はタッチ決済できない。

チケット売り場はこんな感じ

 

今夜は鹿児島グルメ!

今日は鹿児島市内に泊まって、明日いよいよフェリーで屋久島へ向かう。

鹿児島中央駅近くのバスターミナル地下に横丁があるらしく、

今夜はそこで軽く飲んで明日の早起きに備えるつもり。

船酔いが怖いので 軽く!軽く!! と昨日から自分に言い聞かせている。

 

今日はここまで〜👋

 

 

【ビバ無職・屋久島旅行①】計画スタート編

前回書いた通り、「体力が必要な場所を優先する」という理由で、最初の旅先は屋久島に決定!

今回はその具体的な計画スタート編です。

 

やることリスト

  • 交通ルートを考える
  • 大まかな旅程を立てる
  • 宿をおさえる
  • 縄文杉トレッキングツアーに申し込む
  • 体力をつける

主にこんな感じで進めていく。

フォトジェニックなウィルソン株

 

大まかな旅程を立てる

とにかく早く行きたかったので、旅程は11月下旬に決定。

屋久島は2泊程度で十分そうなので、屋久島2泊+鹿児島で前後泊して計4泊5日にした。

 

東京⇔鹿児島はジェットスターのセールで片道7,000円ほどの日を選びんだ。

曜日に縛られない柔軟旅程を組めるのは、無職の特権!


屋久島を2泊にした理由は、やりたいことの逆算。

いろいろなツアーを見た感じ、縄文杉トレッキング以外は半日程度のアクティビティで十分そう。

 

ダイビングも有名だし絶対楽しいんだろうけど、私は泳げない。

素潜りも、過去にイルカと泳ぐために軍隊のような訓練を受けたのに全然できなかった。

これからの季節、海はオフシーズンだし、無理して海に潜る必要もない。

 

「やるとしたらカヌーかな?」というのが今の気持ちでここは天気を見ながらギリギリまで悩もうと思う。

 

屋久島のウミガメかわいいよね



 

 

交通ルートを考える

鹿児島までは飛行機で、その後屋久島へは「飛行機 or 船」という選択肢がある。

飛行機は早いけど少し高い。

一方、船は3種類もあって、時間と値段の振れ幅がすごい。

 

  • 高速船トッピー:約1時間50分・片道12,700円・1日8便
  • フェリー屋久島2:約4時間・片道6,000円・1日1便
  • フェリーはいびすかす:約13時間・片道3,000円・1日1便

 


結論、私は 往路は「屋久島2」 で4時間の船旅を楽しみ、復路は「トッピー」で指宿に寄る ことにした。

 

決め手① 指宿×イーブイ

せっかくなら指宿にも行ってみたい!

指宿(いぶすき)は鹿児島県の南の市で砂風呂が有名。

全国各地に「ポケふた」という、ポケモンが描かれたマンホールがあるのをご存じだろうか?

そのポケふたが指宿市にもあり、なんと私の好きな イーブイが指宿担当!

理由は「イーブイ好き → いーぶすき → 指宿」という語呂合わせらしい。かわいい💓


イーブイは8種類に進化するので、その進化系を含めて9種類のマンホールがあるそうで、全部見に行くのが今から楽しみ。

イーブイ好きとして、ここは絶対に外せないスポット!

 

決め手② 船旅へのあこがれ

実は「仕事を辞めようかな」と本格的に思い始めたころ、まず最初に豪華客船のパンフレットを取り寄せていた。


「いつか夫婦で豪華客船旅をする日のために、先に下見しておこう」と思っていたので、船旅熱が高まっていたのだ🚢🔥


2時間でビューンと行くよりも、4時間ゆったりと海を眺めて過ごす旅がしたくて、屋久島2をチョイス。

調べるとフェリーの中にウミガメも見られることがあるらしく、もうワクワク!


ちなみに「はいびすかす」は夕方出発で種子島経由、翌朝7時着。

宇宙の島・種子島も気になったけど、今回は見送り。

 

 

宿をおさえる

屋久島はホテルよりも民宿が主流。

いろいろ探していたら、なんと「シングルステイ専門ホテル」を発見!

ここに決めた。

👉 エコホテル ソラ(Eco Hotel Sora)

屋久島のビジネスホテル エコホテル ソラ|観光・ビジネス宿泊におすすめの全室シングルの宿


決定理由はこの2つ。

① 縄文杉トレッキングツアーの送迎エリア内

② 隣接ホテルの大浴場が割引価格で使える


他の人の生活音も少し軽減されそうだし、ひとり旅にはちょうどいい。

前後泊の鹿児島・指宿は、ゲストハウスなどリーズナブルな宿にする予定。

 

 

縄文杉トレッキングツアーに申し込む

縄文杉トレッキングは、なんと 往復10時間・22km歩く。

私は登山初心者(高校時代に1回だけ学校行事で登った程度)なので、ガイド付きツアーはマスト。

 

10時間のウォーキングでは美しい世界が待っている!

送迎と登山グッズレンタルも必須条件で探した結果、こちらのツアーを発見

👉 VELTRA|縄文杉トレッキングツアー

【充実の登山装備レンタル付き】屋久島 縄文杉日帰りトレッキングツアー 登山口までの送迎手配も可能 by Yamakara屋久島 | 屋久島の観光・オプショナルツアー専門 VELTRA(ベルトラ)

このツアーの特徴

  1. 登山装備6点無料レンタル付
  2. 登山初心者参加が多い
  3. 安心の毎日催行
  4. 登山口までのアクセスがスムーズ
  5. バラエティに富んだ屋久島ガイド

 

登山靴、レインウェア、リュック、フリース、ヘッドランプが借りれる!

ただ、すでに予約がいっぱい!(ちょうどツアーの日が土曜日だったのだ人気なのかも)

公式ホームページから「キャンセル待ち」に申し込んだら、数日後に突然「予約確定」と支払い案内が来た。結果オーライ。

 

👉 Yamakara|縄文杉トレッキングツアー

Yamakara屋久島ツアー一覧 | 登山ツアーYamakaraかわら版

 

 

体力をつける

22km歩く、10時間歩く、登山する。全部ヤバい。

普段軽いランニングやヨガはしているけど、登山は未知の世界。

筋力は控えめで、腹筋は1回もできない。


ということで、エニタイムフィットネスに入会!

家から徒歩3分のジムで、夫が急に入会すると言い出したので便乗した。


私にとっては“チョコザップ的ジム”で、ちょっと時間があるときに行って短時間でもランニングや筋トレをするようにしている。


開始1週間で6日行けているので、まずは習慣化を目指しつつ内容を強化していきたい。

腹筋ができるその日まで——屋久島トレッキングへの道は続く!

パワーーーーー!

 

 


🪄 屋久島は11月末に行くものの、それまで沖縄旅行・仕事納めなんかもあるので、屋久島現地編までの間はその体験を書きたい✍️

 

 

 

会社辞めるし、まず屋久島行っとく。

11月下旬からは約30日間、有休消化に突入!

心の中のサンシャイン池崎が
「イエーーーーーーイ!!!」
と叫び続けている毎日。

そして、次の仕事は…まだ決めていません。
約15年ぶりの無職期間、全力で楽しむって決めた!

私はもともと旅行が大好きで、
月1で飛行機に乗らないと「最近旅行してない」と感じるタイプ。
なので、有休消化中は旅行三昧します✈️🔥

 

まずは、行きたかった屋久島へ

旅の目的は
自然・文化遺産・グルメ・スポーツが多い。

 

屋久島は数年前からずっと行きたかった場所で、
経験者たちの

「屋久島は1日でも若いうちに行け」

という助言を聞いてから、しばらく温めてしまった。

 

縄文杉(10時間歩いて見に行くぞ!)

 

今年の春夏に何度か計画したけど、
遠さ&日数の問題で見送り続けてて…

そのうち、

「退職したら時間あるし、船でのんびり行けばよくない?」

というマインドに変化し、ようやく実行フェーズへ!

人と予定を合わせるのが面倒なので、一人旅。むしろ気楽で最高。

昨日、まずは鹿児島行きの飛行機を予約!
詳細の旅程はこれから立てて、別で投稿します🛳🌿

ヤクシカ会いたいな

無職×旅のスタートダッシュ!
引き続き「自由の満喫ログ」書いていきます〜✍️✨

 

「こんなバイトをしてました」短大編

今週のお題「こんなバイトをしてました」で2回目の投稿。

※書いてたらお題が「最近ゲットしたもの」に変わってたけど…続けます。笑

高校時代編に続き、今回は短大時代のアルバイトを振り返り。

<短大時代編>

◆札幌ドームの売店

私は北海道出身なんだけど、家から近かった札幌ドームでバイトしてた。

当時はまだ日本ハムファイターズの本拠地だった頃で、イベントのある日に働きたければ働ける出勤自由の神バイト制度。

よく「ビールの売り子?」って聞かれるんだけど、私は常設テナントの売店組。
ドリンク、ポテト、サンド、クレープ、ソフトクリーム…色々売ってて、その中でも私はなんと、「頑固おやじのカレー」ワゴンのスタメン!

渋いでしょ?笑
しかも数年前に観戦しに行ったらまだあって、ひとりでテンション上がった。

その時の写真!

そうそう、サイドメニュー増えてるけどこんなカレーだった!
かつが美味しいんだけど余ったのをよく持ち帰らせてくれててお弁当のおかずにしていた!(苦学生)

 

私はレジ&ドリンク係で、
他の2人がご飯・ルーをよそってくれる3人体制。常連さんもいて、人気だった。

あと、社員のお姉さんが実は西武ファンで、西武戦の日だけこっそりライオンのぬいぐるみ置いてたの可愛かった。笑

そして何より、3階からグラウンド見えるので、仕事しなが新庄のド派手演出とか試合風景見てた。最高では?
野球に詳しくないけど、ちょうど日ハムも強い時代だったし、楽しかったな。

選手と同じ裏の通路を使うんだけど間近で見た、ダルビッシュの足の長さと顔の小ささは忘れない!!

シフトゆるい・楽しい・景色も最高で、ゆるっと2年間続けられたバイトでした

 

 


◆居酒屋

もうひとつは近所の居酒屋「千年の宴」。
(札幌ドームの動線にあったので、野球終了と同時に店へ直行してバイトはしごしてた。)

オープニングスタッフだったからみんなと仲良くなれて、今でも仲良しの親友がいる。
マニュアルもしっかりしてて、接客の基礎とか衛生管理とか居酒屋運営の流れはここで教えてもらった。

で、地獄の年末年始ススキノヘルプ。これ、ほんとに忘れない。笑

場所= 北海道最大の繁華街「ススキノ」
勤務時間= 17:00〜5:00の12時間×5連勤
忙しさ = 常にフルスピード、大晦日は開店数時間で100万売り上げる
休憩 = 個室で体育座りして無言、なぜか流れる涙。笑

こんな労働を人間皆が休みたい年末年始にやっていたんだから若さってすごい。
泣いた記憶あるけど、終わってみたら「まあ…いい思い出ということで」って感じ。

オープンから卒業までの1年くらい続けた

 


そのほかのバイト

ドームと居酒屋以外のバイトも派遣とかでたくさんやっていてここからは記憶との勝負。思い出せるのを簡単に書いてみる!

◆試食販売スタッフ

もともと働いていた友達に紹介してもらったスーパーの試食販売の派遣。

ケロッグ(シリアル)とか、クノールのスープをその日指定されたスーパーに行って試食配っていた。

思い出:スーパーはとても寒い。

 

◆クレジットカードの勧誘

確か時給が高いからはじめた記憶。

これまたスーパーで袋詰め中のお客さんに「明日のお買い物で使える1万円分のポイントがつくのでクレジットカード作りませんか?」とお声がけして、興味持ってくれた方はブースにご案内する仕事。

ハードル高そうに見えるけどノルマもないし断られたらそこで終了なのでそんなに難しくはなかった。

思い出:一人興味を持つと「なんだ?」とみんな集まってくる

 

◆単発派遣いろいろ

短大って意外と授業が多くて忙しいのと、途中で留学にも行っていたので、長期のバイトは難しくて単発派遣に登録してた。
これが大当たりで、担当のコーディネーターさん(?)とめちゃくちゃウマが合い、おもしろ案件をたくさん紹介してくれた!

 

特に記憶に残っているのはこの2つ

 

よさこいソーラン祭りの参加者対応バイト

北海道外からツアーで来た人でも、よさこいソーラン祭りに参加できるプランがあるらしく、その参加者さんたちの対応係。

コーディネーターさんのおかげで、私は「祭りの真ん中で、踊り狂う素人さんたちに水分補給の水を渡す」という激アツポジションにアサイン。
踊り子さんたちの熱気の中で水を渡すだけでお祭り気分を存分に味わえて、めちゃくちゃ楽しかった!なお、吾輩はダンスが壊滅的にできない!

 

寝台列車に乗って牛乳を配るバイト

北海道の牛乳をPRするお仕事。
早朝に苫小牧駅(札幌から約1時間)まで在来線で向かい、そこから札幌行きの寝台列車「北斗星」に乗り込んで、乗客のお部屋を回りながら給食の牛乳みたいなパックを配るという謎バイト。

寝台列車なんて乗る機会ないし「イエーイ!」ってテンションで受けたけど、今思えば苫小牧まで行くってそこそこ遠いし、やっぱりちょっと変なバイト。笑
でも楽しかったから良し!

 

社会人になってからはバイトは全然してないんだけど、取引先が飲食店だった時代にこっそりホールのお手伝いに行ったことが何度かある!

2箇所あって、1つは同級生(友達ではない)がやっていたイタリアン、もう1つは家族経営の老舗居酒屋。イタリアンでは基本グラスを洗う係を黙々とやっていた。笑

居酒屋さんは本当に美味しくて、帰りに炊き込みご飯とか持たせてくれて今でも家族全員大好き!飲食店バイト、好きなのでまたやりたいなー!お手伝いレベルで入れたら喜んで飛んでいきたい。

 

以上、「こんなバイトしてました」でした。

 

 

 

 

 

「こんなバイトをしてました」高校編

今週のお題「こんなバイトをしてました」で初投稿。

せっかくの機会なので自分のバイトを高校時代がから現代に向けて順番に振り返ってみる!

<高校時代編>

◆戸籍を電子化するバイト

3連休でできる短期バイトを広告で発見。
近所の友達と「なんか時給いいらしい」という超軽いノリで応募した、初めてのバイト。

正式名称は「戸籍の電算化」というらしい。
当時、紙の戸籍を一気に電子化する必要があったらしく、めちゃくちゃ大勢で黙々と作業するやつだった。

初日に役割分担されて、

  • 戸籍謄本が入った段ボール運ぶ人

  • 戸籍謄本を1ページずつスキャンする人

  • スキャンされた戸籍謄本をチェックする人

  • スキャンされた戸籍謄本を片付ける人

みたいにライン工程。私はスキャンチェック担当。

内容は、読み取った戸籍データの文字や住所がちゃんと見えるか確認するだけなんだけど、とにかく眠い。ひたすら画面とにらめっこ。

「力仕事も大変だけど、座りっぱなしで画面見続けるのもしんどい」
って人生で初めて知った日。

大人になった今振り返っても私は単純作業の素質がない。

あと意外と外国籍の人って多いんだな、という発見つき。

なんだかんだ、謎の責任感でしっかりチェックし乗り切った(と思う)。

 


◆イオン催事コーナー

部活卒業後、進路も早めに決まって時間ができたのでバイトデビュー。
イオンの大量採用タイミングで、時給が一番高かった催事コーナーに即応募。理由はそれだけ。

面接当日に高熱出したけど、親に車で送られてなんとか受けた思い出(コロナ前。本当にごめんなさい)。

催事コーナーって何?って感じかもだけど、田舎の大きいイオンの真ん中、吹き抜けでイベントやるあそこ。
そこに季節ごとのギフトが並び、陳列・レジ・ラッピングを担当する仕事。

バレンタインはとにかく戦場。
でも、小学生の頃「ラッピング上手い人=大人でかっこいい」と思ってたので、ちょっと楽しかった。そのラッピング手法、今は一つも覚えていない。笑

同級生が偶然いて仲良くなれたし、周りはおばさま多めで、おばさまの派閥を学びつつ可愛がってもらえて、総じて良いバイトだった!

 

高校時代は多分以上。

自己紹介もない中、読んでいただきありがとうございました。

次は大学時代の記憶を頑張って思い出してみるぞ。

そのあとは自己紹介したいと思うので、また遊びに来てください!